月のまわりを照らす光の輪「月暈(つきがさ)」をテーマにデザイン・月齢自動計算機能「ルナプログラム」搭載のcal.H874を採用したモデルに、人気色の青文字板が加わりました。・デザインテーマは、月に薄い雲がかかったとき、その周囲に光の輪が現れる現象「月暈(つきがさ)」。この現象は「幸せの訪れを意味するもの」として幸運のサインであるという言い伝えがあります。・インクジェットグラデーションを用いた青文字板で、深みのある美しい夜空を演出。文字板にあしらったギョーシェ加工の一種であるグレンドルジュの模様で、月の光が拡散されて輪を描くように輝く様を表現。文字板に練り込まれたラメが美しい星の輝きを連想させます。・現在・過去・未来を表す3連リングベゼルで、月暈のシルエットを表現しています。